小学校でエコについて考える

区の某小学校で、エコについて考えるお祭りがありました。

区の企業や団体が多く出展していて子供向けのワークショップや実験体験が充実。ガールスカウトの女の子たちが来場者の誘導をしているのを見てしっかりしているなと思った。

仲良しのR君と一緒だったからか娘はお昼を食べるのも忘れ積極的にワークショップに参加。気づいたら15時でした。

ゴミのリサイクルや再生のことは子どもたちもよく知っていてクイズにすらすら答えていたのに驚いた。今時の子供はこういうことを教わっているのか。

そのほかにも
*ソーラーランタンを工作
*自転車を漕いで電気を作る
*水素のエネルギーでミニカーを操作
*水の汚染度を調べる
*スライムを作る(大人気)
*貝殻で飾りを作る
*川の生き物と触れ合う
*触れる地球儀で地球を知る

などなど。

体験に応じて記念品がもらえるのだが、娘は消しゴムやメモ帳の他に地球儀紙風船を選択していた。

帰宅してその紙風船を見た夫が
「これは地球儀やっぱり買ってやらんとな、、、」
と言ってた。
2年くらい前から娘は「地球儀欲しい」的な発言を繰り返しているのです。


学習向けで考えるか、、、


インテリア的に考えるか、、、

2016年 小学一年生のブログがたくさん

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